Backlog World 2019スピーカー募集

100万人以上が利用する、日本最大級のプロジェクト管理ツール Backlog。
Backlog World 2019は、Backlogユーザーにとどまらず、プロジェクトマネジメントに関わるすべての方のためのイベントです。

■ Backlog World 2019テーマ

今回のBacklog World 2019のテーマは、「プロジェクトマネジメントx働き方改革」です。プロジェクトマネジメントを軸に、「働き方」についてみなさんとシェアできればと思っています。

プロジェクトマネジメントの知見が集まり、共有され、結果として日本のプロジェクトマネジメントのレベルが上がると、日常の「はたらく」がもっと楽しくなるはず。私たちはそう信じています。

今回より、運営のバトンが「Backlog」からBacklogのユーザーコミュニティ「JBUG(ジェイバグ)」に引き継がれたBacklog World。

初の取り組みとして、スピーカーを公募したいと考えています。

あなたのチーム、組織の取り組みを共有することで、あなたも一緒に日本のプロジェクトマネジメントを前進させませんか?
ご応募お待ちしております。

募集要項

【日程】
2019年1月26日(土)

【場所】
秋葉原UDX ギャラリーネクスト(4F)

【発表時間】
30分

【応募期限】
平成30年12月14日(金)20:00

※ご応募が多数となった場合、抽選により決定とさせていただきます。ご了承ください。
なお、ご登壇確定のご連絡は、12月17日(月)以降順次行なってまいります。

【応募資格】
– Backlogを利用したことがある方
– 講演の写真撮影、録画の配信、発表スライドの公開に同意いただける方
– セッション情報、スライドなどをスケジュール通りに提出可能な方

【テーマ例】
下記のようなテーマを想定していますが、他のテーマでも問題ありません。多くのご応募をお待ちしております。

<プロジェクトマネジメント全般>
– 多人数のプロジェクトマネジメントを行った実例
– プロジェクトマネジメント成功談、失敗談(どう乗り越えたかなど)
– 「次」に繋がるプロジェクトの終わらせ方
– プロジェクトマネジメント初心者向け!何からすればいい? など

<働き方関連>
– APIを用いたツール連携による効率化
– ルールを徹底して働き方が変化したベストプラクティス
– 未来予測、日本の働き方はどう変わる?
– 「自分たちのチームらしい働き方」の実践例 など

<Backlog関連>
– 非エンジニアのBacklog利用実例、またはBacklog利用促進のための工夫
– Backlogを社内の抵抗にあいながらも苦労して導入した話
– Backlogを使っていて楽しくなるとき
– Backlogで社外の人とコミュニケーションを取る上での秘訣

<コミュニケーション関連>
– チームのコミュニケーションルール大公開!
– コミュニケーションロスがもたらすプロジェクト成功への弊害
– 多拠点、多国籍チームのコミュニケーションの工夫 など

【備考】
– 必要に応じて、セッション内容など事前の打ち合わせを Google ハングアウト他でお願いする場合があります。
– 交通費や宿泊費などの費用はご自身で負担いただきます。スピーカーを含むイベントスタッフはすべてボランティアであり、ご登壇に対する金銭的謝礼はありません。