【中止】【セッション情報】SNSでバズった「大炎上プロジェクトを立て直す話」の話をする

(2019年1月24日(木) 17:30更新情報) インフルエンザのため、輝井さんのセッションは中止となりました。スケジュールの変更については別途お知らせいたします。

 

こんにちは!Backlog World 2019運営事務局です。Backlog World 2019でご登壇いただくスピーカーの皆様について、Webサイト「スピーカー」ページに続々情報が公開されていますので、順次ブログでもご紹介していきたいと思います!


【セッションタイトル】

SNSでバズった「大炎上プロジェクトを立て直す話」の話をする

【セッション概要】

2018年3月、Web小説サイト「カクヨム」で公開した小説「大炎上プロジェクトを立て直した話をする」が、その後Twitterでバズり、40万PVを超えるヒット作となりました。
内容はあるソシャゲの開発を受注したゲームデベロッパでの「大炎上プロジェクト」の様子と、その3代目リーダーとなった主人公がプロジェクトを立て直していく様子を描いたもの。
一応これは「フィクション」ではありますが、この小説で描かれた「炎上はどのようにして起こるのか」、そして「炎上させないプロジェクトマネジメント」について、現役のフリーランスディレクターでもある作者が自らお話しいたします。

【セッションの時間・会場】

  • [時 間] 13:00-13:25
    [会 場] ROOM2

【スピーカー情報】

  • 輝井 永澄 氏
    作家・シナリオライター・ゲームプランナー。アーケードゲームやソーシャルゲームの開発ディレクターを多く手がける。2018年、Web上で発表した小説「大炎上プロジェクトを立て直した話をする。」が大きな話題となった。

【こんな方におすすめ】

  • 経験のある人間がなんとなくやるディレクションやマネジメントに疑問を持ち、専門技能として体系的に捉えるということに共感していただける方。
  • 炎上の原因は9割がディレクションやチームマネジメントにある、ということをご理解いただける方。

Backlog World 2019は2019年1月26日(土)に秋葉原UDX ギャラリーネクストにて開催!
まだチケットを手に入れてない方はお急ぎください!